NRIグループでは、未来社会のパラダイムを洞察し、それを自ら実現していくという、NRIグループの企業理念「未来創発 −Dream up the future.−」や、この理念に基づいて、どのようなビジネスやサービスをお客さまに提供しているのかを世の中に積極的にアピールするために、新聞や雑誌に広告を掲載しています。ここでは、2000年12月以降に掲載した新聞(一部雑誌)広告をご紹介します。
シリーズ広告 「I'm NRI 未来をつくる仕事は、私がつくる。」
日本経済新聞、読売新聞、朝日新聞(2007/3/25〜3/30)
I'm NRI 未来をつくる仕事は、私がつくる
こんどはあなたが、NRIの顔になってください
日本経済新聞、読売新聞、朝日新聞(2007/3/25〜3/30)
2006年
2006/9/29
日経金融新聞、ニッキン、
フジサンケイビジネスアイ
資産運用マーケットの成長とともに。
2005年
2005/12/26
2005/12/26 「週刊 金融財政事情」
新年特大号
2005/7/25 日経金融新聞
老後の暮らしと備えとしての
貯蓄と投資
投信ビジネスの
トータルソリューション
2004年
2004/10/4 日経金融新聞
2004/5/10 日経金融新聞
時代は変化、信頼は不変。
1,410兆円動く。
「貯蓄」から「投資」へ。
2003年
2003/11/17 日経金融新聞
2003/6/2 日経金融新聞
2003/1/23 「WEDGE」
投信販売の重要課題
「コンプライアンス」
家計資産1,400兆円。
「貯蓄」から「投資」へ。
考子と申子と電子。
2002年
2002/10/17 日経金融新聞
2002/8/28 日経金融新聞
もう始まっています。
ビジネス・コンティニュイティ。
保険だけでは、
その後の業務まで保証してくれない。
2002/6/19 日本経済新聞
2002/3/26 日本経済新聞
例えば遠隔地で暮らす
人々のためにこそ、
急いで欲しい電子化があります。
再生のカギは、
人材教育が握っている。
2001年
2001/12/17 日本経済新聞
2001/7/18 日本経済新聞
2001/3/26 日本経済新聞
2001年12月、「未来創発」の
新たなスタートラインです。
日本の金融が次のステップに
進む。そのためには、実に
さまざまなシステムが必要でした。
ユビキタス・ネットワークの中で
ぼくらはおとなになる。
(男の子編)
2000年
2000/12/19 日本経済新聞
ユビキタス・ネットワークの中で
ぼくらはおとなになる。
(女の子編)